建築巡りの旅日記-14 ロンドン新建築-1

イギリス の ノーマン・フォスター 設計の ガーキン とか ピクルス と呼ばれている
スイス・リ・本社ビル です。まさに ピクルス(キューリ)のような外観で、ロンドンの古い建物との
アンバランス の バランス というところでしょうか。ロンドンには、ノーマン・フォスター の曲線を
生かした斬新なデザインの建築があちこちにあり、地下鉄とテムズ川クルーズで見てまわりました。

上の写真の スイス・リ・本社ビル の近くにある ロイスオブロンドンビル です。
リチャード・ロジャース 設計の アーキテクト・ムーヴメント の古典的な作品といわれています。


